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伝道者の紹介

     

主任牧師:永井 逸郎(ながい いちろう)

1948年2月3日、富山県富山市生まれ。1974年3月に洗礼を受けました。
1978年1月に献身、6年後インマヌエル聖宣神学院入学しました。 卒業後、医療関係で働きながらの定住伝道師となり、1994年あきる野教会 の開拓伝道に遣わされました。2003年4月からフルタイムの働き人として 桜ヶ丘教会に遣わされ、2004年4月より主任牧師に任命されました。
私は大学受験では二浪し、40歳で伝道者となり、55歳でフルタイムの働き人になった 遅い人です。元々、文科系タイプ、というより機械に弱く、パソコンなどはこれからやろうと 思っています。

現在、水野源三さんの詩集を愛読中。 澄んだ魂。まだお読みになっていない方はどうぞお読みになってください。


     

伝道師:永井 みよ子(ながい みよこ)

1952年12月24日、東京都杉並区生まれ。1970年9月に受洗しました。
バイトで知り合った主人と23歳で結婚。子供3人(うち、二人は独立)の母でもあります。
2002年3月にお茶の水聖書学院での学びを終え卒業。2003年4月から桜ヶ丘 教会に任命されました。神様が私のような者にしてくださった救い、数々のすばらしい惠みを思 うとき、神様は どんな人の上にも、心を変える奇跡をなしてくださることを信じています。私のモッ トーは"誰でも、どのような人でも”です。

     

協力牧師: 野田 秀(のだ しげる)

桜ヶ丘教会がこの地でスタートした1958年から牧師として教会とともに歩んでき ました。1932年に韓国ソウルに誕生。東北大学法学部、イムマヌエル聖宣神学院 卒業。2001年度から2005年度まで桜ヶ丘教会が属する東京フリーメソジスト教会(9の 教会で形成される)の団体の代表も務める。

著書は「ひとり神の前に」「礼拝のこころえ」「教会生活のこころえ」 「牧師室の祈り」など。大学時代には公募された学生歌の作詞をして、 それが現在も歌い継がれているとのこと。




     

協力伝道師:野田 比那子(のだ ひなこ)

桜ヶ丘教会がよちよち歩きをしだした頃、野田牧師と結 婚。東京生まれ。玉川聖学院で理科の教諭 として5年間勤務経験有り。著書に「一キリスト者の進化論検討」がある。

婦人の集まりを主に担当している。生け花が趣味で最近はアレンジメントも楽しんでいる。 いつも穏やかな微笑を絶やさず教会を訪れる人々を温かく迎える。